メンテナンス情報

データの更新などを中心に、メンテナンスを行っています。

表紙の「地球の出」に対する説明を加えた。(2007.1.20)

1. 人口と食糧

1・1 人口

 (1) 人口爆発

人口倍増期間の計算の方法を少し詳しくして、計算のもとになる数値を2005年の値にした。(2007.1.3、2007.1.4)

図1-1を差し替えた。(2007.2.23)

図1-2紀元後の人口の推移のリンク先を変更(2002.7.11)
図1-2のリンク先を再変更(2003.8.9)http://www.saganet.ne.jp/kyuden/study/study1.html
図1-2のリンク先を再変更(2007.1.3)して二つの図にした。
http://fig.cox.miami.edu/~cmallery/150/handouts/sf48x5a.jpg
http://www.uwsp.edu/business/economicswisconsin/e_lecture/pop_images/pop_growth.jpg
1750年〜2050年地域別人口の推移を資源エネルギー庁エネルギー白書2010のものにしたhttp://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/2.pdf(2010.10.10)

図1-3の図http://www.census.gov/ipc/www/img/worldpop.gifが変わっていたので差し替えた。(2007.1.3)

「※ 西暦0年から2050年までの人口の推移の推定値は、国連のhttp://www.popin.org/pop1998/4.htmなども参照。」
→「※ 世界人口の細かい推移は、国連のhttp://esa.un.org/unpp/も参照。」に変更(2002.7.11)

(2) 日本の人口問題

日本の将来推計人口についての記述を変えた(2007.1.3)

人口情報関係リンク集は次が充実している。
http//www.eco.shimane-u.ac.jp/users/EcoTeacher/hirosima/paj/kki/info/link.htm」を削除(2002.7.11)

図1-4日本の人口の推移のリンク先を変更(2002.7.11)
図1-4日本の人口の推移のリンク先を変更(2005.2.18)
図1-4日本の人口の推移のリンク先を変更(2007.1.3)
図1-4日本の人口・人口増加率の推移のリンク先を追加(2010.1.11) (※ 従来の図1-4を図1-4-1に変更)
図1-4日本の人口・人口増加率の推移のリンク先を変更。(2014.1.17)

図1-4-1のリンク先を変更。(2014.1.17)

図1-5日本の年齢3区分の人口の推移のリンク先を変更(2002.7.11)
図1-5日本の年齢3区分の人口の推移のリンク先を変更(2005.2.18)
図1-5日本の年齢3区分の人口の推移を「割合」に変更してリンク先を変更(2007.1.3)
図1-5日本の人口構造の推移と見通しとしてリンク先を変更(2010.1.11)
図1-5日本の人口構造の推移と見通しとしてリンク先を変更(2014.1.17)

図1-6日本の人口ピラミッドのリンク先を変更(2005.2.18)
図1-6日本の人口ピラミッドのリンク先を変更(2007.1.3)
図1-6日本の人口ミラミッドのリンク先を変更(2010.1.11)
図1-6日本の人口ミラミッドのリンク先を変更し、アニメのページを新設した(2014.1.17)

図1-7日本の人口増加数・率の推移のリンク先を変更(2007.1.3)
図1-7を出生数・出生率の変化としてリンク先を変更(2010.1.11)

図1-7を出生数・出生率の変化としてリンク先を変更(2014.1.17)

図1-8を差し替えた。(2007.2.23)

図1-10有史以来の日本の人口の推移を加えた(2007.1.3)

図1-11として中世以降の日本の人口の推移を加えた。(2010.1.11)

図1-12のリンク先を変更した(2014.1.17)

少子化の項を別ページとして加えた。(2007.1.4)
少子化のページに加筆した。(2007.1.6、2010.1.1)
韓国のデータを追加した。(2010.1.11)

欧米・アジアの合計特殊出生率のグラフを変更した。(2014.1.17)

 

1・2 食糧

(1) 地球の定員

地球の熱収支に関し、「われわれは何者か」との連携を強化。(2007.1.5)

水稲の収穫量を1999年の値から2001年の値に変更(http://www.maff.go.jp/toukei/sokuhou/data/13-250-104.pdf)(2002.7.11)
水稲の収穫量を平成20年(2009年)の値に変更(http://www.maff.go.jp/www/info/bunrui/bun02.html)(2010.1.11)
水稲の収穫量を平成21年(2010年)の値に変更(http://www.maff.go.jp/j/press/tokei/seiryu/090703.html) ※値は前年と同じ。(2010.10.6)
水稲・陸稲・小麦の収穫量を2005年の値に変更(http://www.maff.go.jp/tokei.html)(2007.1.5)

農業に対する投入エネルギーの見積もりを追加した。(2007.1.19)

「つまり穀物の一部をエサとして家畜に与え、『あるいは耕地にできるところを牧草地・牧場として使い、』それによって動物性タンパク質(必須アミノ酸)を確保しなくてならない。」と『 』内を追加。(鈴木啓之さんのご指摘による)(2002.7.18)

図1-12を追加(2007.1.5)

図1-15のリンク先を変更http://166.119.78.61/j/study/syoku_mirai/pdf/data2-1.pdf(2010.10.6)

国土利用率(1999年、平成11年)の引用先を国土交通省に変更(http://www2.tochi.mlit.go.jp/cgi-bin/ssearch/ssearch?MD=5&FN=tc01%2Ftc01.sgm&ZI=tb1.2.1.1)(2002.7.11)
耕地面積を農林水産省の統計(平成16年(2004年))のものに変えた。(http://www.maff.go.jp/toukei/sokuhou/data/kouchi2004/kouchi2004.htm)(2007.1.5)
耕地面積を農林水産省統計(平成20年(2009年)のものに変えた。(http://www.maff.go.jp/j/tokei/sokuhou/kouti2008/index.html)(2010.1.11)

地球の定員の計算例について、考え方・計算方法の違いにより推定例には幅があることも示した。(2007.1.6)

(2) 食糧問題

塩害のメカニズムの図を追加した。(2007.1.6)

塩害の写真を追加した。(http://www.smh.com.au/articles/2002/12/11/1039379883655.html)(2007.1.6)

湧昇流のアニメのリンク先削除(2002.7.11)

「つまり、『効率の悪い』牛肉を食べるということは、豚肉の6倍もの穀物を消費していることに『も』なる。」と、『 』を追加。(鈴木啓之さんのご指摘による)(2002.7.18)

「そのクジラを捕まえる方が効率が高いだろう『(オキアミが食糧として向いているかは別として)』。」と、『 』を追加。(鈴木啓之さんのご指摘による)(2002.7.18)

調査捕鯨の数値を出しているサイトにリンクした(2010.10.6)
http://www.whaling.jp/qa.html

和田港の捕鯨について、リンク先が無くなっていたので、別なサイトにリンクした。(2003.8.9)
http://www10.ocn.ne.jp/~wadas/kujira.html
さらに別なサイトにリンク先を変えた。(2007.1.6)
http://www.mboso-etoko.jp/cgi-bin/co_kaniHP/info.asp?uid=278&p=51

穀物メジャーがかつての「5大穀物メジャー」という単純な図式でなくなってきたので記述を改めた。(200.7.1.6)

(3) 日本の食糧問題

表1-2食糧自給率を農林水産省http://www.maff.go.jp/syokuryo_jikyu_hyo/xls/4-2.xlsをもとに変更し、少しコメントを付け加えた。(2002.7.11)
表1-2食糧自給率を農林水産省http://www.kanbou.maff.go.jp/www/fbs/dat/2-5-1-2.xlsとhttp://www.kanbou.maff.go.jp/www/jikyuuritsu/dat/H17sanko-2.pdfをもとに変更した。(2007.1.6)
表1-2食糧自給率を農林水産省http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/index.htmlにより追加した(2010.1.11)
表1-2食糧自給率を農林水産省http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/pdf/100810-03.pdfにより追加した(2010.10.9)


付録として、日本の1960年〜1997年の食糧自給率の表、主要国の食糧自給率の表とグラフを加えた。(2007.1.6)
主要国の過去の食糧自給率(1961年〜2007年)http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/pdf/2007foreign-country-sankou5.pdfにより追加し、表は削除した(2010.10.9)
表1-2食糧自給率を追加し、主要国の食糧自給率のグラフをくわえた(2014.1.17)

2.資源

2・1 鉱物資源

(1) 金属資源

鉱物資源の耐用年数について、環境省のより新しい別なデータを加えた。(http://www.lifecycle.jp/manual/coefficient_of_resources.pdf)(2007.1.7)

上記資料のニッケルの耐用年数の変化の図を加えた。(http://www.lifecycle.jp/manual/coefficient_of_resources.pdf)(2007.1.7)

北海道豊羽鉱山、岐阜神岡鉱山が操業停止になっていたので、情報を訂正した。(2005.5.1)(2007.1.7)
鹿児島県串木野金山が操業しているので追加した(2010.10.10)

図2-1マンガンノジュールのリンク先をhttp://www.nhk.or.jp/sch/junior/kakudai36/open_t117.htmlに変更した。(2002.7.11)
図2-1マンガンノジュールのリンク先をhttp://ruin.seiiki.com/Manganese%20Nodule0.htmlに変更した。(2003.839)
図2-1マンガンのジュールのリンク先をhttp://www.jamstec.go.jp/jamstec-j/30th/part6/page3.htmlに変更した(2007.1.7)
マンガンノジュールの開発について記述を改めた。(2011.4.17)

コバルト・リッチ・クラストについて追加した。(2014.1.18)

図2-3金・銀鉱石の図を東京大学コレクションIIhttp://www.um.u-tokyo.ac.jp/dm2k-umdb/publish_db/books/collection2/tenji_ganseki_03.htmlに、図2-4菱刈鉱山の写真を住友金属鉱山(株)http://www.sumitomo-gold.com/entertainment/a_hishikari/hishikari_p2/hishikari_p2.htmlにそれぞれ変更。(2002.7.11)
図2-4の写真を差し替えた。http://www.smm.co.jp/metal/hishikari.html(2007.1.7)
資源エネルギー庁鉱物資源課の海底熱水鉱床の資源課に向けた取り組み状況についての図を入れたhttp://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g80801c06j.pdf(2010.10.10)
都市鉱山について物質・材料研究機構のデータを引用したhttp://www.nims.go.jp/news/press/2008/01/p200801110.html(2010.10.10)
金の産出量の世界に対する割合を入れた(2010.10.10)

参考記事は削除。(2002.7.11)

 

2・2 水資源

全体のデータを更新し、とくに日本が食料を輸入することが水を輸入しているということであることを付け加えた。

表2-2 http://www.mlit.go.jp/tochimizushigen/mizsei/junkan/index-4/11/main.html を追加(2002.7.11)
表2-2などの資料を国土交通省白書「日本の水資源」(平成16年(2004年)版)のものにして、別ページにまとめた。(2007.1.8)
http://www.mlit.go.jp/tochimizushigen/mizsei/hakusyo/index5.html
資料を一部国土交通省白書「日本の水資源」(平成21年版(2009年版))のものに差し替えた。(2010.1.26)
http://www.mlit.go.jp/tochimizushigen/mizsei/hakusyo/H21/index.html

資料を「日本の水資源について」(国土交通省平成25年版(2013年版)に差し替えた。(2014.1.18)
水資源のグラフのページを移動した。2014.1.18)

バーチャルウォーター輸入量について環境白書平成22年(2010年版)の図を加えた。(2010.11.05)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/zu/h22/index.html

安全な水を継続的に利用できない人の割合のグラフをくわえた。(2014.1.18)

宮ガ瀬ダムの写真を愛川町観光協会のものに差し替えた。(2007.1.8)
http://www.aikawa-kankoukyoukai.jp/miyagasedamu.html
宮が瀬ダムの写真を自分のものに差し替えた。(2007.2.4)

 

2・3 森林資源

全体として、記述・構成を大幅に更新した。(200.7.1.8)

森林の減少について、環境省と林野庁のデータを挙げた。(2007.1.8)
環境省パンフレット「世界の森林とその保全」http://www.env.go.jp/earth/shinrin/pamph/index.html
林野庁平成17年(2005年)版「森林・林業白書」http://www.maff.go.jp/www/hakusyo/hakusyo.html
林野庁平成24年(2012年)版林業白書の図に差し替えた。(2014.1.18)

日本の森林面積の根拠を国土交通省平成13年版土地白書: http://www2.tochi.mlit.go.jp/cgi-bin/ssearch/ssearch?MD=5&BN=%C5%DA%C3%CF%C7%F2%BD%F1&KW=%BF%B9%CE%D3%CC%CC%C0%D1&FN=tc01%2Ftc01.sgm&ZI=tb1.2.1.1 に変更。(2002.7.11)
国土利用率のデータを国土交通省平成17年(2005年)版に変更(2007.1.8)http://www.mlit.go.jp/hakusyo/tochi/h17/h17tochi_.html
国土利用率のデータを土地白書平成21年版(2009年版)に変更(2010.10.10)http://tochi.mlit.go.jp/05_01.html

図2-6を削除し、図2-7をNASAものに変更。(2007.1.8)
http://earth.jsc.nasa.gov/sseop/EFS/query.pl?RESULTS=GRAPHICAL&QLATV=11.2&HO=S&LATRANGE=1.3&QLONV=61.2&HE=W&LONRANGE=1.3
図を差し替えた。(2014.1.18)

図2-8を http://www.hakusyo.maff.go.jp/books_b/WR01H050/html/r1040104.htm で更新。(2002.7.11)
図2-8を林野庁平成17年(2005年)版「森林/林業白書」のものに変更し、これを別ページにした。(2007.1.8)

図2-11を更新した。(2014.1.18)

森林面積の図を更新した。(2014.1.18)

図2-15 スギの花粉症についても少し書き加えた。(2007.1.8)
http://www.maff.go.jp/www/hakusyo/hakusyo.html

最後の「酸化窒素、酸化イオウ」→「窒素酸化物、イオウ酸化物」に表現を変更(小波秀雄さんのご指摘による)(2002.7.13)

 

3.エネルギー資源

3・1エネルギー資源

全体に加筆し、また「われわれは何者か」との連携を強めた。(2007.1.19)

エネルギー消費量と人口の推移の図を加えた。(2014.1.19)

新エネルギーの参考となるサイトをNEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「よくわかる技術解説 新エネルギー・省エネルギー分野」(http://www1.infoc.nedo.go.jp/kaisetsu/egy/index.html)に変更した。(2007.1.19)
NEDOのリンク先を更新したhttp://app2.infoc.nedo.go.jp/kaisetsu/index.html(2010.10.24)
NEDOのリンク先を変更した。(2014.1.19)

石炭の供給源のグラフを加えた。(2014.1.19)
石炭について、釧路コールマイン(株)(http://www.k-coal.co.jp/index.html)にリンクを貼った。(2007.1.19)
石炭液化について、NEDOのサイト(http://www.nedo.go.jp/kankobutsu/nenshi/yearbook/1999/sekitan.html)に直接リンクを貼った。(2007.1.19)
石炭液化のサイトを更新したhttp://www.brain-c-jcoal.info/cctinjapan-files/japan/2_4A1.pdf(2010年10月24日)

石油の起源について、石油情報センターの図(http://oil-info.ieej.or.jp/cgi-bin/topframemake.cgi?ParaSession=OW2)を引用した。(2007.1.9)
石油掘削井戸の深さのグラフを加えた。(2014.1.19)
オイルシェールなどのついての記述を加えた。(2014.1.19)

天然ガスの海外依存度・輸入先を資源エネルギー庁エネルギー白書2010のものにしたhttp://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm(2010.10.24)

2010年4月のメキシコ湾での原油流出事故に言及した(2010.10.10)

図3-00石油の使途の図を追加し、前後の記述を変更(資源エネルギー庁のデータがなくなっていたので)。(2002.7.17)
http://www-atm.jst.go.jp/pesco/ENERGY/WORK10.HTM
石油の使途の図をエネルギー白書2006(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2006EnergyHTML/html/i2130000.html)のものした。(2007.1.19)
石油の使途の図をエネルギー白書2010(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm)のものにした(2010.10.10)

石油の海外依存度のデータを、資源エネルギー庁のデータ(1999年度)で更新。(2002.7.18) http://www.enecho.meti.go.jp/energy/oil/oil01.htm
海外依存度のデータ・輸入先のグラフを資源エネルギー庁エネルギー白書2006(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2006EnergyHTML/html/i2130000.html)で更新。(2007.1.19)

アデン湾・ソマリア沖の海賊発生状況の図を加えた。(2014.1.19)

石油鉱業連盟の「わが国の油ガス田」(http://www.sekkoren.jp/kaihatsu/kaihatsu5.htm)にリンクを貼った。(2007.1.19)
リンク先を石油資源開発株式会社に変更した。(2014.1.19)

天然ガスの輸入依存度について石油天然ガス・金属鉱物資源機構(http://www.jogmec.go.jp/j_resourse/index.html)にリンクを貼った。(2007.1.19)
天然ガスの供給源のグラフを変更した。(2014.1.19)

図3-0メタンハイドレードの写真を追加 http://www.nhk.or.jp/sch/junior/yougo36.html(2002.7.12)
図3-0メタンハイドレートの写真をメタンハイドレート資源開発研究コンソーシアムのものに変更http://www.mh21japan.gr.jp/mh-1.html(2003.8.9)
図3-0メタンハイドレートの構造の図を追加http://www.jamstec.go.jp/jamstec-j/30th/part6/page3.html(2007.1.7)
メタンハドレートの図を海洋科学技術センター「海から地球と生命へ」(http://www.jamstec.go.jp/jamstec-j/30th/part6/page3.html)で統一。(2007.1.19)
メタンハドレートについて記述を改めた。(2011.4.17)
メタンハドレートの存在条件のグラフを載せた。(2014.1.19)

各国の水力発電量を載せた(エネルギー白書2010(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm)(2010.10.10)

「地下のマグマ『に由来する』エネルギーを利用する。マグマから生ずる水蒸気を直接利用したり、マグマ『から』の熱によって水蒸気をつくったり」と『 』を挿入。(鈴木啓之さんのご指摘による)(2002.7.18)
地熱発電について、資源エネルギー庁のアドレス(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/ground/sikumi/index.html)が変更されていたので修正した。(2007.1.19)
地熱発電のデータを更新した(エネルギー白書2010(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm)(2010.10.10)
日本の地熱発電設備容量と発電量の推移のグラフを載せた(エネルギー白書2013)(2014.1.20)
地熱発電導入量のグラフを加えた(エネルギー白書2013)(2014.1.20)

潮汐発電の発電量の引用もと変更 http://www.msel.t.u-tokyo.ac.jp/alumni/inoue/TiedGeneration/WorldTiedGen.htm。(2002.7.12)
フランスのランス潮汐発電所の写真(http://sta-atm.jst.go.jp/atomica/pict/01/01050107/10.gif)を原子力百科から引用(2007.1.19)
引用先のURLを変更http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_No=01-05-01-07(2010.10.24)

図3-2山形風力発電所の引用もと変更http://www.nef.or.jp/award/kako/h08/syo5.htm(2002.7.12)
風力発電所の写真をNEDOのもの(http://www1.infoc.nedo.go.jp/kaisetsu/egy/ey04/index.html)に変更。(2007.1.19)
風力発電のデータを更新した(エネルギー白書2010(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm)(2010.10.10)
風力発電のデータを更新した(エネルギー白書2013)(2014.1.20)

海水の温度差と生物資源(バイオマス)を入れ替え、バイオマスの図を削除した。(2002.7.12)
図3-3 バイオマスエネルギーを経済産業省原子力のページで追加した。(2002.7.16)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/qa/00/sin-ene/03-015.html
バイオマス・エネルギーの図をNEDOのもの(http://www1.infoc.nedo.go.jp/kaisetsu/egy/ey03/index.html)にして、記述も追加した。(2007.1.19)
バイオマス・エネルギーの図のURLを変更したhttp://app2.infoc.nedo.go.jp/kaisetsu/neg/neg06/index.html(2010.10.24)

図3-4-b太陽光発電を設置した家を追加http://www.enecho.meti.go.jp/beforeenecho/index.html。ただしこれは、旧資源エネルギー庁内の図。(2002.7.12)
図3-5燃料電池の原理の図を変更http://www.gas.or.jp/default.html(2002.7.12)
太陽光発電の図をNEDO(http://www1.infoc.nedo.go.jp/kaisetsu/egy/ey05/index.html)のものにした。(2007.1.19)
太陽光発電の図のURLを変更したhttp://app2.infoc.nedo.go.jp/kaisetsu/neg/neg02/index.html(2010.10.24)
太陽光発電のデータを更新した(エネルギー白書2010(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm)(2010.10.10)
太陽光発電のデータを更新した。(2014.1.20)

太陽熱利用の図(省エネルギーセンター、http://www.eccj.or.jp/scnet/energy/energy_01/index.html)を加えた。(2007.1.19)
上の図はリンク切れ(2010.10.24)

燃料電池の図のリンク先を変えた(http://www.gas.or.jp/fuelcell/contents/01_1.html)(2007.1.19)
エネファームについての記述も加えた(2010.10.10)

廃棄物発電の延びのグラフ(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2006EnergyHTML/html/i2130000.html)を加えた。(2007.1.19)

 

3・2 エネルギーの需給見積もり

全体の記述を見直し、データを更新した。(2007.1.19)

図3-6地域別エネルギー需要の推移と見通しを差し替えた(http://www.enecho.meti.go.jp/energy/world/world01.htm)(2002.7.12)
図3-6をエネルギー白書2006(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2006EnergyHTML/html/i2210000.html)のものにした。(2007.1.19)
図3-6をエネルギー白書2010(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm)のものにした。(2010.10.10)

図3-6-bとして、一人当たりのエネルギー消費量のグラフ(エネルギー白書2006)を載せた。(2007.1.19)
一人あたりのエネルギー消費量のグラフを変更した(2010.10.10)
一人あたりのエネルギー消費量のグラフを変更した(2011.11.24)

一次エネルギー供給の推移のグラフ(エネルギー白書2006)を載せた。(21006.1.19)

図3-7エネルギー資源の耐用年数を削除し、数値は「社会地球科学」(岩波講座地球惑星科学14、1998年)の値を採用した。(2002.7.12)
図3-7を原子力百科のものに変更http://sta-atm.jst.go.jp/atomica/owa/display?opt=1&term_no=01-07-01-01(2002.7.13)
図の3-7を経済産業省の原子力のページの図に変更(2002.7.16)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/qa/00/sekai/01-005.html
図3-7を原子力百科(http://sta-atm.jst.go.jp/atomica/01070101_1.html)のものに差し替えた。(2007.1.19)
図3-7に経済産業省キッズページの図(http://www.meti.go.jp/intro/kids/kankyo/kankyo02_01.html)を加えた。(2007.1.20)
エネルギー資源の耐用年数をエネルギー白書2010(http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm)にした(2010.10.10)

石油の耐用年数の変化のグラフ(石油情報センターhttp://oil-info.ieej.or.jp/static/oil/2-1a.html)を追加した。

石油メジャーズの内容を改めた。(2007.1.19、2010.10.10)

 

3・3 熱汚染

「どんなにクリーンなエネルギー源であろうと、人類が使ったエネルギーは最終的にはすべて熱となり、自然界に排出される。」と文章変更。(鈴木啓之さんのご指摘による)(2002.7.18)

 

3・4 日本の問題

全体を見直し、データを更新した。(2007.1.20)

図3-8日本のエネルギー消費量の推移の引用先を変更http://www.enecho.meti.go.jp/energy/japan/enjagr02.htm(2002.7.12)
図3-8を資源エネルギー庁エネルギー白書2006で更新した。(2007.1.20)
図3-8をエネルギー白書2010で更新したhttp://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm(2010.10.12)

図3-9〜図3-11の引用先を資源エネルギー庁から電気事業連合会http://www.fepc.or.jp/に変更。(2002.7.12)
図3-12各国の電源別発電構成、図3-13日本の一次エネルギー需要を電気事業連合会より追加。(2002.7.12)
http://www.fepc-atomic.jp/library/zumen/index.html

図3-9〜図3-13を資源エネルギー庁エネルギー白書2006、経済産業省キッズページ(http://www.meti.go.jp/intro/kids/kankyo/index.html)、電気事業連合会のデータで更新した。(2007.1.20)
図3-9bを資源エネルギー庁エネルギー白書2006で更新した。(2010.10.12)

主要国のエネルギー海外依存度のグラフを四国電力のものにしたhttp://www.yonden.co.jp/life/kids/teacher/datashu/sigen8.html(2010.10.12)
原油の海外依存度の図を資源エネルギー庁エネルギー白書2010のものに更新したhttp://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm(2010.10.12)
図3-10主要国の一次エネルギー構成を四国電力のものにしたhttp://www.yonden.co.jp/life/kids/teacher/datashu/sigen8.html(2010.10.12)
図3-10を電気事業連合会のものに戻した(リンク先は変更)http://www.fepc.or.jp/present/jigyou/shuyoukoku/index.html(2010.11.06)
図3-11電源別発電電力量の構成を四国電力のものにしたhttp://www.yonden.co.jp/life/kids/teacher/datashu/sigen8.html(2010.10.12)

図3-13 日本の一次エネルギー供給実績を支店エネルギー庁のものにした2010.10.10http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/2.pdf

4 原子力

4・1 核分裂の連鎖反応

冒頭の核分裂の連鎖反応の説明文を修正した。(2003.4.8)

図4-1核分裂の連鎖反応を、中国電力ttp://www.energia.co.jp/energiaj/company/atom/tanken/genshi/genshi_2.htmlに変更。(2002.7.13)
図4-1核分裂の連鎖反応の図を自作のものに変更した。(2007.1.26)

資源エネルギー庁の「e-原子力のページ」がなくなっていたのでリンクを解除した(2010年10月19日)

 

4・2 ウランとプルトニウム 

日本のウラン濃縮工場と、そこから出る劣化ウランについての記述を加えた。(2007.2.8)
http://www.enecho.meti.go.jp/e-ene/handbook/qa/010000/011500/011511/index.html

図4-2を電気事業連合会の日本の原子力のものに変更(2002.7.16)
http://www.fepc-atomic.jp/basic_study/images/i-03.gif
図4-2を電気事業連合会の日本の原子力のものに再変更(2003.8.7)
http://www.fepc.or.jp/genshi/genshi9/genshi9b.html
図4-2を自作のものに変更した。(2007.1.26)

図4-4原爆の写真を差し替えた。(2007.1.26)
http://www.atomicarchive.com/Photos/LBFM/image1.shtml
http://www.atomicarchive.com/Photos/LBFM/image4.shtml

 

4・3 原子炉

原発をめぐる情勢が大きく動いているので、それをフォローする記事を書き加えた。(2007.1.1)

図4-5原子力発電と火力発電の図を経済産業省の原子力のページのものに変更(2003.8.9)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/qa/00/sikumi/09-002.html
図4-5を資源エネルギー庁e−原子力のものに変更。(2007.1.26)
http://www.enecho.meti.go.jp/e-ene/handbook/04_sikumi/4102_bun-riyo_a.html
図4-5を資源エネルギー庁原子力AtoZのものに変更(2010.10.20)
http://www.enecho.meti.go.jp/genshi-az/atom/knowhow/fire_atom.html

「補足 重水」の項 「ちなにみ」→「ちなみに」(石田寤黷ウんのご指摘による)(2002.7.13)

図4-6を書き換えた(2007.1.1)
政府が後続増殖炉実証炉建設を具体化し始めたため、高速増殖炉を実証炉まで伸ばした。

図4-7沸騰水型炉(BWR)と加圧水型炉(PWR)を、経済産業省原子力のページ
ttp://www.atom.meti.go.jp/siraberu/sikumi/02/index01k.htmlに変更。(2002.7.13)
図4-7を資源エネルギー庁のものにリンク先を変更した。(2007.1.26)
http://www.enecho.meti.go.jp/e-ene/handbook/04_sikumi/4201_type_a.html
図4-7をエネルギー白書2010のものに変更した(2010.10.20)
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm

新型転換炉<ふげん>の廃炉について書き加えた。(2003.4.8)

図4-8核燃料の増殖の図を脱原発入門講座http://www.geocities.jp/tobosaku/kouza/fbr1.htmlに変更。(2002.7.13)
図4-8高速増増殖炉の概念図を電気事業連合のもの(http://www.fepc-atomic.jp/library/zumen/index.html)に、高速増殖炉内の反応の概念図を自作のものに変更した。(2007.1.26)
図4-8高速増殖炉の概念図を資源エネルギー庁原子力AtoZのものに変更(2010.10.20)
http://www.enecho.meti.go.jp/genshi-az/cycle/structure/speed.html

高速増殖炉原型炉<もんじゅ>が運転を2010年5月6日に運転を再開しての、その記述を加えた。(2010.5.9)
高速増殖炉の各国の目標の図 http://www.jaea.go.jp/04/turuga/anncer/PDF/zu_4-1.pdfを加えた。(2010.5.9)
高速増殖炉<もんじゅ>のその後を加えた。(2010.10.21)
日本原子力研究開発機構敦賀本部の「もんじゅの現況」にリンクを貼った。(2010.10.21)
http://www.jaea.go.jp/04/turuga/monju_site/index.html

図4-9燃料棒集合体と制御棒の図を、三菱原子燃料(株)http://www.mnf.co.jp/pages/pwr.htmに変更。(2002.7.13)
図4-9核燃料の図を資源エネルギー庁e−原子力のものに変更。(2007.1.26)
図4-9を経済産業省原子力安全・保安院のものに変更(2010.1020)
http://www.enecho.meti.go.jp/genshi-az/cycle/structure/speed.html

図4-10原子力発電所の中央制御室を、経済産業省の原子力のページ>http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/sikumi/04/main01k.htmlに変更。(2002.7.13)
図4-10原子力発電所の中央制御室のリンク先を資源エネルギー庁e−原子力のページに変更。(2007.1.26)
http://www.enecho.meti.go.jp/e-ene/handbook/04_sikumi/4401_unten_a.html
図4-10原子力発電所の中央制御室の写真を東京電力電気・電力辞典のものに変更(2010.10.20)
http://www.tepco.co.jp/corp-com/elect-dict/

 

4・4 原子炉の事故

(2) 実際の事故例として「d 関電美浜3号炉の2次系パイプ破断事故」を追加した。(2004.8.14)

スリーマイル島の原子炉の写真を追加した。http://www.epa.gov/history/timeline/80.htm(2007.2.3)

チェルノブイリ原子炉の写真を変更した。http://www.spaceman.ca/gallery/chernobyl(200.7.2.3)
チェルノブイリ原子炉の写真を変更した。http://dinomodernism.blogspot.com/2005_05_01_archive.html(2010.10.22)

もんじゅの事故を加えた。図と写真は電気事業連合会と原子力安全白書平成13年版。(2007.2.3)
http://www.fepc-atomic.jp/library/zumen/index.html
http://www.nsc.go.jp/hakusyo/hakusyo13/122.htm
もんじゅの事故の図を差し替えた。(2010.10.22)http://www.bousai.ne.jp/vis/bousai_kensyu/glossary/mo08.html

2011年3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震による、福島第一原発の事故について書き始めた。(2011.4.8)
http://www.tepco.co.jp/nu/f2-np/press_f2/2011/pdfdata/j110407a-j.pdf
http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2011/04/post-280.php
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/hakusho2009/siryo.pdf
http://www.asahi.com/photonews/gallery/infographics3/110408_accumulation2.html
http://www.nsc.go.jp/info/110323_top_siryo.pdf
http://www.spiegel.de/images/image-191816-galleryV9-nhjp.gif
http://www.asahi.com/photonews/gallery/infographics/npp009.html
http://www.tepco.co.jp/nu/knowledge/system/index-j.html
http://www.fepc.or.jp/library/publication/pamphlet/pdf/consensus2010.pdf
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2011/04/08/1304667_040816.pdf
http://www.fepc.or.jp/present/safety/saigai/songaibaishou/index.html

帰宅困難地域などの図を加えた(2014.1.27)

廃炉までのロードマップを追加した(2014.1.27)

4・5 放射能の危険性

全体を見直し、加筆・訂正をした。(2007.2.3)

図4-12a放射線を経済産業省の原子力のページのものに変更(2002.7.16)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/kiso/02/main02s.html
図4-12aを削除(2007.2.3)

図4-12b電離放射線の種類を原子力百科事典で追加(2002.7.16)
http://sta-atm.jst.go.jp/atomica/owa/fig?opt=1&term_no=08-01-01-02&fig_path=/images/08/08-01-01-02/03.gif
図4-12bを削除(2007.2.3)

放射線の種類の図を原子力百科事典のものに変更(2010.10.22)http://www.rist.or.jp/atomica/data/fig_pict.php?Pict_No=08-01-01-02-03

図4-12c 放射線の透過力を電気事業連合会で追加(2002.7.16)
http://www.fepc.or.jp/genshi/genshi9/genshi9b.html
図4-12c→図4-12のリンク先を変更(2007.2.3)
http://www.fepc-atomic.jp/library/zumen/index.html

医療X線の被爆量を経済産業省e−原子力のものに変更(値は同じ)。(2007.2.3)
http://www.enecho.meti.go.jp/e-ene/index.html
原子力百科事典の値も追加。(200.7.2.3)http://mext-atm.jst.go.jp/atomica/pict/15/15090213/01.gif
医療X線の被曝量を放射線科学センター暮らしの中の放射線に差し替えた。(2010.10.22)http://rcwww.kek.jp/kurasi/page-48.pdf

被曝量と急性傷害の図(放射線影響協会)を加えた。(2010.10.22)http://www.rea.or.jp/wakaruhon/mokuji.html

被曝量と害(ホルミシス説を含め)の模式図を差し替えた。(2007.2.3)

限界線量(線量限度)についての引用(リンク)は、原子力百科事典で紹介されているICRPのものだけにした。(2007.2.3)
http://mext-atm.jst.go.jp/atomica/09040105_1.html

 

4・6 放射性廃棄物

全体を見直し更新した。(2007.2.9)

再処理工場などから出る核燃料廃棄物の量を、エネルギー白書2006、放射性廃棄物のホームページの値に従って書き加えた。(2007.2.8)
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2006EnergyHTML/index.html
http://www.enecho.meti.go.jp/rw/gaiyo/gaiyo01.html
さらにエネルギー白書2010の値を追加した。http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm(2010.10.24)

図4-15 再処理を含む核燃料サイクルの概念図を経済産業省の原子力のページに変更(2002.7.16)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/recycle/01/index01k.html
図4-15 経済産業省e−原子力に変更(2007.2.9)
http://www.enecho.meti.go.jp/e-ene/handbook/qa/010000/011500/011501/index.html
核燃料サイクルの図を資源エネルギー庁エネルギー白書2010のものに変更http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm(2010.10.24)

図4-16 発電によるウラン燃料の変化を経済産業省の原子力のページに変更(2002.7.16)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/recycle/01/index05k.html
図4-16 発電によるウラン燃料の変化を電気事業連合会のものにした。(2007.2.9)
http://www.fepc-atomic.jp/thumbnail/zumen/cycle-16.html
図4-16 発電によるウラン燃料の変化を中部電力のものにしたhttp://www.chuden.co.jp/energy/nuclear/nuclearfuel/cycle/index.html(2010.10.24)

六ヶ所村の低レベル放射性廃棄物埋設センターの写真を載せた(原子力白書(平成17年版))(2007.2.9)
http://aec.jst.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/hakusho2005/22.pdf
写真を日本原燃のものに差し替えた。http://www.jnfl.co.jp/business-cycle/2_maisetsu/maisetsu_03/maisetsu_03_02.html(2010.10.24)

放射性廃棄物の量について資源エネルギー庁の放射性廃棄物のホームページにリンクを貼った。http://www.enecho.meti.go.jp/rw/gaiyo/gaiyo01.html(2010.10.24)

図4-17 放射性廃棄物の種類と発生源を原子力白書平成10年版のものに差し替えた。(2007.2.9)
http://aec.jst.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/hakusho10/index.htm
図4-17を資源エネルギー庁放射性廃棄物のホームページのものに差し替えた。http://www.enecho.meti.go.jp/rw/gaiyo/gaiyo01.html(2010.10.24)

図4-18 地層処分の考えを経済産業省の原子力のページに変更・追加(2002.7.16)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/syori/02/index01k.html
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/syori/02/index02k.html
図4-18を資源エネルギー庁のものに差し替えた。(2007.2.9)
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2006EnergyHTML/html/i1230000.html

プルサーマル計画が実施に移されたことを追記した。(2010.1.26、2010.10.24)

深地層処分を推進する側の説明を加えたhttp://www.numo.or.jp/q_and_a/02/01.html(2010.10.24)

 

4・7 その他の問題

全体を見直し更新した。(2007.2.9)

図4-19 発電の単価:経済産業省の原子力のページを追加。従来の図4-19を図4-20に。(2002.7.16)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/atom/04/index01k.html
発電の単価を電気事業連合会のものと、原子力情報資料室のものにした。(2007.2.9)

原子力発電をめぐる情勢の変化を、資源エネルギー庁のサイトを参考に加えた。(2007.2.9)
http://www.enecho.meti.go.jp/policy/nuclear/nuclear04.htm
原子力白書平成19年(2007年)版を参考に少し書き換えた。(2009.1.26)
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/hakusho2007/index.htm
原子力白書を平成21年(2009年)版のものにした。(2010.10.24)http://www.aec.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/hakusho2009/index.htm

資源エネルギー庁の原子力発電の長中期的方向の図を加えた。(2007.2.9)

図4-20(旧図4-19) 日本の原子力発電所を経済産業省原子力にページに変更(2002.7.16)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/atom/05/index01s.html

各原発のデータもとである原子力百科のページを紹介。(2002.7.16)
http://sta-atm.jst.go.jp/atomica/owa/display?opt=1&term_no=02-05-01-03
各原発のデータのもとを原子力白書平成17年版に変更。(2007.2.9)
http://aec.jst.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/hakusho2005/index.htm

商用原子炉として初めての廃炉作業に入った日本原子力発電東海発電所1号炉の話を加えた。(2003.4.11)

<ふげん>の廃炉についてのリンクを貼った。(2003.4.8)

日本の原子炉の一覧図を電気事業連合会のものにした。(2007.2.9)
http://www.fepc-atomic.jp/library/zumen/index.html
上記データを更新した。(2010.1.26)
http://www.fepc.or.jp/present/nuclear/setsubi/sw_index_01/index.html
日本の原子力発電所の一覧図を資源エネルギー庁エネルギー白書2010のものにした。http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/index.htm(2010.10.24)
原子力発電所の設備利用率のグラフを追加した(資源エネルギー庁エネルギー白書2013)(2014.1.27)

原発の稼働率のグラフを差し替えた(2014.1.27)

各国の現況について追加した。(2014.1.27)

5.環境汚染と環境破壊

5・1 四大公害病

全体に見直した。(2007.2.18)

一般には四大公害病としてあげられている新潟水俣病を「水俣病」で一括し、「カネミ油症」を取り上げた理由を追記した。(2005.1.23)
水俣病、イタイイタイ病、カネミ油症、四日市ぜん息の「公害病の典型例」という表現にした。(2007.2.18)
喘息をぜん息という表記にした。(2007.2.18)

水俣病の項を訂正・加筆した。「水俣病の科学」による。(2004.3.27)
「水俣病の科学」のリンク先を変更した。(2010.10.28)
水俣病の項を加筆し、環境省環境白書平成18年版の図を加えた。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/hakusyo.php3?kid=225
水俣病未認定患者原告団と国との和解を付け加えた。(2010.10.28)

水俣病について、土本氏の講演のことを付け加えた。(2010.12.31)

生物濃縮について加筆した。(2007.2.18)

イタイイタイ病について加筆した。(2007.2.18)
イタイイタイ病の裁判について加えた。(2010.10.28)

カネミ倉庫に対する国の「米保管」契約について加えた。(2010.10.28)

ダイベンゾフラン→ジベンゾフランと読みを変更(小波秀雄さんのご指摘による)。(2002.7.16)
ダイオキシンの図を差し替えた。(2007.2.18)
ダイオキシンの排出量・摂取量について、環境省環境白書平成17年版の図を加えた。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/222/fb2.5.3.5.gif
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/222/fb2.5.3.6.gif
ダイオキシンの排出量・摂取量について、食品からの摂取量の図も加え環境省環境白書平成22年版の図に差し替えた。(2010.10.28)
残留農薬中のダイオキシンについて加筆した。(2007.2.18)
テレビ朝日の報道の問題を加えた。(2010.10.28)

四日市ぜん息の裁判について加えた。(2010.10.28)
2001年千葉県の<光化学警報>の例を追加した。(2003.4.13)
千葉県の例を削除し、東京都環境局環境改善部大気保全課の光化学注意報等の発令情報にリンクした。(2007.2.18)
http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/ox/bunpu/smog.htm
光化学スモッグの表現に“光化学オキシダント”を加えるなど加筆した。(2010.10.28)
図で見る環境白書平成22年(2010年)版(光化学オキシダント注意報)のグラフを追加した。(2010.11.05)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/zu/h22/index.html
上記グラフを差し替えた(2014.2.18)http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16602

 

5・2 酸性雨

図5-2酸性雨を最新のものに変更(2002.7.16)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/zu/h14/eav020000000000.html
図5-2酸性雨の図を環境省環境白書平成16年版のものに変更(2005.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/hakusyo.php3?kid=219
図5-2酸性雨の図を環境白書平成18年版のものに変更。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/225/fb3.2.1.1.gif
図5-2を差し替えた。(2014..2.18)
http://scienceportal.jp/entertainment/magazine/rikatan/2529/20120220.html

気象庁の降水中のpHの経年変化のグラフを加えた。(2010.11.05)
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/cdrom/report/html/5_1.html
上記グラフを差し替えた。(2014..2.18))http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/cdrom/report/html/5_1.html

環境省環境白書平成18年版をもとに東アジア酸性雨モニタリングネットワークについて加筆した。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/225/fb3.2.2.1.gif

5・3 内分泌攪乱物質(環境ホルモン)

攪乱をかく乱と表記するようにした。(2007.2.18)

内分泌かく乱物質の数の表現を変更(小波秀雄さんのご指摘による)。(2002.7.16)

内分泌かく乱物質がほんとうにいわれるほど危険なものなのかという意見があることも載せた。(2007.2.18)

環境省が内分泌攪乱物質に対する方針を変えたので、そのことを追記した。(2005.1.23)
「内分泌攪乱化学物質問題への環境庁の対応方針について」(環境ホルモン戦略計画SPEED'98)
http://www.env.go.jp/chemi/end/endindex.html
「化学物質の内分泌かく乱作用に関する環境省の今後の対応方針について(案)」に対する意見募集について(2004.12.28)
http://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=5592
「化学物質の内分泌かく乱作用に関する環境省の今後の対応方針について(案)」へのリンクを削除した。(2007.2.18)
「内分泌かく乱作用に関する環境省の今後の対応方針について ExTEND2005」へのリンクを貼った。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/chemi/end/extend2005/index.html
h「化学物質の内分泌かく乱作用に関する情報提供サイト」にリンクを貼った。(2010.11.05)ttp://endocrine.eic.or.jp/

 

5・4 海洋汚染

海洋汚染について日本海事協会「海のなるほど事典」の図を加えた。(2010.11.05)
http://www.kaijipr.or.jp/mamejiten/index.html

海上保安庁の日本近海の海洋汚染の発生状況の図(平成18年3月27日)を加えた。
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/kouhou/h18/k20060327/index.html

 

5・5 オゾン層の破壊

図5-3 拡大するオゾンホールを環境省環境白書(平成14年版)に変更。(2002.7.16)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/zu/h14/eav020000020001.html#3_2_1
図5-3 拡大するオゾンホールを環境省環境白書(平成16年版)に変更。(2005.2.13)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/hakusyo.php3?kid=219
図5-3a 南極上空のオゾンホールの図を環境省環境白書平成18年版に変更。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/225/fb3.1.1.8.gif
図5-3b 日本上空のオゾン全量の図(環境省環境白書平成18年版)を追加。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/225/fb3.1.1.7.gif
上記図を気象庁のものに差し替えた。(2010.11.05)http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/cdrom/report/html/3_1_1.html

オゾンホール関係の図を差し替えた。(2014.2.18)
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/ozonehp/link_hole_monthave.html
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/ozonehp/diag_o3hole_trend.html
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/cdrom/report/html/3_1_1.html

気象庁のオゾン層解説のページにリンクを貼った。(2007.2.18)
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/ozonehp/3-10ozone_depletion.html
上記サイトの図を引用した。(2010.11.05)

「そのため生物は紫外線をを避けるため、水深10m以上の海の中」→「そのため生物は紫外線がほとんどなくなる水深10m以上の海の中」と文章を変更。(鈴木啓之さんのご指摘による)(2002.7.18)

大気中の酸素について、「われわれは何者か」にリンクした。(2007.2.18)

共生説については「われわれは何者か」にリンクし、ここでの記述は削除した。(2007.2.18)

 

5・6 砂漠化

図5-5-1 砂漠の要因のリンク先を変更(環境省EICネット内での変更)(2002.7.16)
http://www.eic.or.jp/ecolife/knowledge/pict/earth06_1.gif
図5-5-1を自作の砂漠化のメカニズムの図に差し替えた。(2007.2.18)

図5-5-2 砂漠化の現状の図(環境白書平成16年版)を追加(2005.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/hakusyo.php3?kid=219
図5-5-2のリンク先を環境省環境白書平成18年版にした(図は同じ)。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/225/fb3.2.1.18.gif

図5-5-2を砂漠化する地球(環境省)に差し替えた。(2014.2.19)http://www.env.go.jp/nature/shinrin/sabaku/index_1_1.html

5・7 都市気候(ヒートアイランド現象)

「コンクリートはあまりしみ込まないので、」→「コンクリートはあまり水を吸い込まないので、」と変更。(石田寤黷ウんのご指摘による)(2002.7.18)

図5-6 都市気候の例:ヒートアイランド対策推進のために(環境庁大気保全局大気生活環境室、平成12年発行)を追加。(2002.7.16)
http://www.env.go.jp/air/life/heat_island/panf01.pdf
図の5-6を気象庁のデータをもとに、東京の気温の変化、熊谷との比較の自作グラフにした。(2007.2.18)
http://www.data.kishou.go.jp/mdrr/smp/jp/index.html
上記データのリンク先を変更し、自作グラフを更新した。(2010.11.05)
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.phpz
上記データを2013年まで伸ばした。(2014.2.19)

図5-7 都市気候の例を追加(2005.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/hakusyo.php3?kid=219
図5-7のリンク先を環境白書平成18年版に変更。(2007.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/225/fb3.2.1.18.gif

「リサイクルの問題などの問題もあろう。」→「リサイクルなどの問題もあろう。」(石田寤黷ウんのご指摘による)(2002.7.18)

 

6 地球の環境

6・1 システムとフィードバック

フィードバックの図を差し替えた。(2007.2.23)

 

6・2 物質の循環

大気中の酸素の歴史について、「われわれは何者か」の<大気の歴史>にリンクを貼った。(2007.2.23)

炭素の循環の図を差し替えた。(2007.2.23)

“ヒト”、“人類”という言葉を整理した。(2010.11.06)

 

6・3 地球の温度

(1) 地球の温度

地球の温度の計算を少し詳しく、また「われわれは何者か」にもリンクを貼った。(2007.2.2、207.2.23)
計算についてはこちらにもその式を載せた。(2010.11.06)

図6-3の図(温室効果の図)を自作の図にした。(2007.2.23)

図6-4を差し替えた。(2007.2.23)
図6-4の説明を加えた。(2010.11.06)

月の温度として、月のアルベドを使って計算した値を加えた。(2010.11.06)

金星の温度についての記述を変えた。(2010.11.06)

 

(2) 地球温暖化−a−

全体を見直し、記述を変更した。(2007.2.23)

図6-6 「大気中の二酸化炭素濃度の増加」(環境白書平成13年度版)に変更(2002.9.29)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/
大気中の二酸化炭素の増加についてはIPCC第4次レポートのものに加え、環境白書平成22年(2010年)版のものも加えた。(2010.11.06)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/zu/h22/index.html
気象庁のデータも加えた。(2010.11.06)
http://ds.data.jma.go.jp/ghg/kanshi/ghgp/21co2.html
二酸化炭素の増加についてのコメントを加えた。(2010.11.06)

図6-7 「地球の気温の変化」を「気候変動監視レポート2001」のものに変更(2002.9.29)
http://www.kishou.go.jp/press/0205/07a/kikouhendou.pdf

図6-7 旧a、bを削除(2002.9.29)

図6-7b 「1980年代以降は昇温傾向:東京大学気候システムセンターの「地球温暖化問題とは何か」(住明正)より」を追加。(2002.7.18)
http://www.ccsr.u-tokyo.ac.jp/jondanka/nisseikisi.shtml

図6-8を 温室効果への寄与率(出典:IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第二次評価報告書(1995年12月):経済産業省の原子力のページに変更。(2002.7.18)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/atom/03/index01k.html

リンク先が変わっていたので、変更した。(2003.8.9)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/atom/03/main01k.html

図6-9を 気温変化の予測(出典:「IPCC大三次評価報告書」(2001年3月):経済産業省の原子力のページに変更(2002.7.18)
http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/atom/03/index01s.html

図6-10を 発電方法による二酸化炭素排出量の見積もり:経済産業省の原子力のページに変更。これに伴い本文も若干変更。(2002.7.18)http://www.atom.meti.go.jp/siraberu/atom/03/index03k.html
図6-10のリンク先を経済産業省e−原子力のページに変えた(図は同じ)。http://www.enecho.meti.go.jp/e-ene/handbook/03_hatuden/3303_kankyo_a.html(2007.2.23)
図6-10のリンク先だったe−原子力のページがなくなっていたので、同じ図をアレンジした電気事業連合会の図のリンク先も加えた。
http://www.fepc.or.jp/present/nuclear/riyuu/co2/index.html

太陽の活動(黒点数)と地球の気温の問題について加えた。図も追加した。(2011.6.30)
http://solarscience.msfc.nasa.gov/SunspotCycle.shtml
http://www.swpc.noaa.gov/SolarCycle/

(2) 地球温暖化−b−

全体を見直し、記述を変更した。(2007.2.23)
海水温について、「海の小事典」(道田豊他、講談社ブルーバックス、2008年3月)により、少し加筆した。

図6-12 サントリニ火山(1)の写真(地図)を追加。(2002.7.18)

図6-14の説明「日本大学文理学部システム地球科学」→「日本大学文理学部地球システム科学」に訂正(石田寤黷ウんのご指摘による)。(2002.7.18)
図6-14を差し替えた。http://www.tboeckel.de/EFSF/efsf_wv/lengai_04/lengai_04_I_e.htm(2007.2.23)

 

6・4 大規模土木工事の影響

全体を見直し、記述を変更した。(2007.2.23)

図6-15 アスワン・ハイダムの写真を(株)鹿島建設の建設博物誌のものに変更。(2002.7.18)
http://www.kajima.co.jp/gallery/const_museum/dam/main/m_list/15.html
図6-15をNASAの写真に変更。(2007.2.23)
http://earth.jsc.nasa.gov/sseop/EFS/lores.pl?PHOTO=STS102-303-17

アラル海の写真を追加した。(2007.2.24)
http://earthobservatory.nasa.gov/Newsroom/NewImages/images.php3?img_id=16277
2003年以降のアラル海の写真(JAXA)を加え、記述を加えた。(2010.11.06)
http://www.eorc.jaxa.jp/imgdata/topics/2007/tp071128.html

図6-16 氷期の世界? 南極観測のホームページからを追加(2002.7.18)
http://jare.nipr.ac.jp/nankyoku/01/index.html
http://jare.nipr.ac.jp/nankyoku/05/index.html
図16の写真のリンク先を変更。(2007.2.23)
http://www.nipr.ac.jp/jare/nankyoku/01/index.html
http://www.nipr.ac.jp/jare/nankyoku/05/05_01.html

図6-17 宍道湖中海を宇宙開発事業団の写真に変更(2002.7.18)
http://eos.nasda.go.jp/edu/img_list/monthly/nakaumi.html
図6-17 宍道湖の写真を再変更(2003.8.6)
http://spaceboy.nasda.go.jp/lib/earth/earth/g/earth_151.jpg
図6-17 宍道湖の写真を変更。(2007.2.24)
https://www.eoc.jaxa.jp/iss/jp/index.html

図6-18 吉野川可動堰を、よみうりもの知りエース「現代情報整理箱」の吉野川可動堰の項に変更。(2002.7.18)
http://osaka.yomiuri.co.jp/oldtopics/monosiri/ms0903.htm
図6-18 吉野川可動堰の図を削除して、穴あきダムの説明の図(滋賀県の治水ダム)の図にした。(2007.2.23)
http://www.pref.shiga.jp/h/kasen/

長野県、滋賀県の脱ダム問題を追記した。(2007.2.24)

 

6・5 温暖化問題、そして地球環境を考える

全体を見直し、記述を変更した。(2007.2.23)
少し加筆した。(2010.11.06)

図6-19 国別二酸化炭素排出量を環境白書平成13年版のものに変更。(2002.7.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/hakusyo.php3?kid=213
図6-19 国別二酸化炭素排出量を環境白書平成16年版のものに変更。(2005.2.18)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/hakusyo.php3?kid=219
図6-19を図6-20とし、環境白書平成18年版のものにした。(2007.2.23)

図6-20として、経済産業省キッズページの京都議定書で決められた削減量の図を載せた。(2007.2.23)
http://www.meti.go.jp/intro/kids/kankyo/earth08.html

図6-21として、環境白書平成18年版の京都議定書の概要を載せた。(2007.2.23)
http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/img/225/tb3.1.2.2.gif

 

あとがき

経済産業省の原子力のページから、e−原子力のページにリンク先を変更した。(2007.2.23)
http://www.enecho.meti.go.jp/e-ene/index.html

理科教育MLが閉鎖されたので(2005.2.24)、リンクを解除した。(2007.2.23)

原子力情報資料室のリンク先を変更した。(2007.2.23)
http://cnic.jp/

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